通信・タブレット教材

ワンダーボックスを兄弟受講!効果からデメリットまで口コミ

ワンダーボックス

ワンダーボックスって効果あるのかな?兄弟で受講するかも悩みどころ…。

この記事では小2・年長が兄弟受講した経験を元に、ワンダーボックスの中身や効果だけでなくメリットデメリットについても口コミします。

「遊びながら学ぶ」を可能にする教材、それがワンダーボックスです^^

  • 幼児期や小学校低学年は遊びや体験学習メインでと考えている
  • 詰め込みや先取り学習より土台を豊かにする取り組みを探している

特にこういったご家庭には、ワンダーボックスがぴったりです♪

現在、過去にお届けして好評だったボードゲームのトイ教材「ボードゲームマスター」を、2ヶ月分まとめてもらえるキャンペーンを実施中♪

こちらのキャンペーンの締切は2022年8月31日ですが、トイ教材がなくなり次第終了とのことですので、気になる方はお早めに^^

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※今回のキャンペーンはキャンペーンコードは必要ありません。

詳細はワンダーボックス公式ページでご確認いただけます♪

ワンダーボックスでは定期的に1ヶ月完全無料の受講キャンペーンを開催しています。まずは下記記事をチェックしてみてください。

ワンダーボックスが1ヶ月無料!キャンペーンコードあり

目次

ワンダーボックスの目的と効果とは?

ワンダーボックスは学ぶ『意欲』『思考力』を育てる教材

ワンダーボックスは学ぶ『意欲』・『思考力』を育て、身に付けることを目的とした未来のための思考力と創造性を育む通信教材です。

幼少期は『知識・スキル』を身に付けるよりも、学ぶ力の土台を身に付けるための『意欲』や『思考力』を伸ばす課題に楽しく没頭する体験が大切と言われる理由をご存じですか?

その理由は、こういった体験があることでその後の学ぶ力が大きく変わってくるんですね。

ワンダーボックスとは
引用元:ワンダーボックス公式ページ

想像してみてください。

幼少期に知識やスキルを詰め込み『勉強は大変・難しい』という意識が芽生えたお子さんと、好きなことに没頭した経験から『自分で考えることって楽しい』という意識を得たお子さんを。

詰め込み学習

また勉強?楽しくないし面倒だなぁ。。

好きなことに没頭

新しいことを知ったり、自分で工夫するのって楽しい!

どちらがあと伸び力があると思いますか?

将来役立つ『学ぶ力』を育てるためには、『学力』だけでなく、学ぶ『意欲』や『自分で考える力(思考力)』が不可欠です。

ワンダーボックスにも登場する「シンクシンク」で偏差値向上効果が実証済み

ワンダーボックスには教科書に沿ったカリキュラムはありませんが、ただ楽しいだけではないんですね。

実際にワンダーボックスにも登場するアプリ「シンクシンク」を用いて、カンボジア等においてその効果を実証した実験がありますが、その結果が驚くべきものだったのです。

なんと、対象児童の算数の学力テストやIQテストで計測した認知能力が統計的に有意に上昇することが実証れたんです!

結果をグラフ化したものがこちらになります。

シンクシンク効果実証実験 結果
引用元:PRTIMES
(より詳しい検証結果は上記リンクから)

対象:1,636名の児童(小学1~4年生)
実験期間:3ヶ月
シンクシンク未実施群:水色
シンクシンク実施群:オレンジ

シンクシンクを3ヶ月実施した群(オレンジ)において、ピークの山が明らかに右側(偏差値上昇方向)へ移行てしているのがわかりますね。

すごい!偏差値が平均6.9ポイント上がってる!

この偏差値が平均6.9ポイント上昇という結果は、他国で実施されたコンピュータ支援教育の実験結果と比較しても著しいと言わざるを得ない効果でした。

教科書学習をしていないにも関わらずこれだけの偏差値アップの結果が出ているのは驚きですよね。

ワンダーボックスはこの「シンクシンク」の内容を含む上に、同じ花まる学習会が監修した教材ですので、ワンダーボックスにも学力を上昇させる効果があることが十分期待できますね。

ワンダーボックスのアプリにはシンクシンクから激選した良問で遊べる『シンクシンクプラス』があります

我が家の5歳7歳に感じた効果を口コミ

続いては我が家の年長・小2に実際に感じたワンダーボックスの効果をご紹介します。

  1. 声掛けをしなくても自ら取り組むなど、自主性のUP
  2. 兄弟で競い合って正解するまで挑戦するなど、やる気のUP
  3. 見本に忠実ではなく自分で工夫するなど、創造性のUP
  4. ワンダーボックスをご褒美要素にすることで宿題への、意欲もUP
  5. 理数系への、興味・関心のUP

ワンダーボックスは楽しいのですよね。もう子供にしたら遊び感覚です。

となれば自主性やる気は当然UPします。

そしてワンダーボックスの芸術系アプリでは、キット(工作)と連動して遊べるものも多く、他の子の作品も見れたりします。

それがまた子どもたちの創作意欲を掻き立てるんでしょうね。

今まで園等での工作は見本に忠実に作る傾向のあった娘も、いろいろな作品を見ることで、「自由に作っていいんだ!」「自由に作るって楽しい!」と気づき、枠に囚われない発想で創作するようになりました。

見て!面白いの作ったよ♪

兄ちゃんは工夫してこんなすごいの作ったんだぞ♪

特に周りから外れることを気にする娘にとっては、「この自由に発想していいんだ」「答えや道筋は1つとは限らないんだ」ということに気づけたのは大きな効果と感じています。

また、子供たちがワンダーボックスを勉強でなく遊びととらえてくれたことで、「宿題が終わってから」のご褒美として位置づけることができ、宿題を早くやろう!とする嬉しい効果もありました。

ワンダーボックス自体も学びの教材であることで、ただゲームをする時のような負の感情なく見守れるというのも親としてとてもありがたいポイント(笑)

そしてワンダーボックスはSTEAM教材というだけあり、一見遊び要素の強いアプリでも、その多くが理数系の学びになる内容でもあります。

こういった遊びをきっかけとして、算数や理科の分野に興味をもつようになりました^^

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ワンダーボックスの中身を口コミ

ワンダーボックスの内容

ワンダーラボの教材には「アプリ」と「キット」があり、アプリとキットを連動させて学べるなど、仮想実験と実体験をバランスよく体験しながら感覚として学ぶことができます。

※ワンダーボックスの詳しい教材一覧(アプリ、キット)は公式ページのこちらからご覧いただけます。

アプリ

ワンダーボックス アプリ

毎月届くボックスにかかれた鍵を使うことで毎月新しいアプリが解放される仕組みで、その種類も豊富!

中にはコンテンツが多すぎて使い切れない!といった声も。

ワンダーボックスでは、「課題に楽しく没頭する体験」を大事にしているため、沢山あるコンテンツ全部をやることを目的にせず、子供が楽しく没頭できるものが見つかるように多くのコンテンツが用意されています。

今日も『テクロンとひみつのけんきゅうじょ』やろうかな♪

私は『バベロンプラス』がやりたい♪

たくさんのアプリがあるからこそ、子供が自らやりたくなる遊び(学び)が見つかりやすいというわけですね。

兄弟でも好みは違うので、豊富なラインナップはありがたいです^^

現在ワンダーボックスではお試し版アプリを7日間無料で体験できます。我が家もしっかり体験させていただきレビューをまとめました♪

ワンダーボックスの資料請求はできる?無料お試し版アプリ体験レビュー

キット

ワンダーボックス キット

キットにはワークブック(パズル)、トイ教材(工作)、カードトラベラー(ボードゲーム)があります。

ワークブック

問題を解くだけでなく、作問に挑戦することで作り出す楽しさを体験します。

作問したらアプリと連動させて、、、、と子供が喜ぶ仕掛けも♪

トイ教材

子どもたちが手を動かして試行錯誤するための「シンプルな素材」と、思考力や創造性を引き出す「問題冊子」のセットで、アプリと連携することでさらに深く楽しめます。

ここでも「アプリと連動」!

これは子供たちにとってわくわくするの言葉のようです^^

お母さん、これアプリと連動できるって!早くやりたい!

この「アプリと連動」できることで意欲がどんどん刺激されている様子!

カードトラベラー

「重ねる」「並べる」「組み合わせる」といったカードの特性を活かした教材で、自分でアレンジできる余白のある遊びが楽しめるのが面白いところ。

こういったボードゲーム系の教材は我が家では大人気!

教材が届いた月だけでなく、その後もちょいちょ遊んでいてます♪

意外と子供達って、『自分で考える』遊びが大好きなんですよね!

アプリ×キット

キットの所でもご紹介しましたが、ワンダーボックスでは毎月届くキットと専用アプリを連携することで、常に新鮮なわくわくや驚きが続くように設計されています。

例えば、アプリで出題されたお題を現実世界で探したり、自慢の作品をアプリでシェアしたりと、ふたつの世界を繋げることで体験がより豊かになります

私ももーーーっとすごいの作りたい!!

見知らぬお友達が作った作品をみて、刺激を受けることも!

公式ページでもっと詳しく見る

ワンダーボックスを年長小2で兄弟受講した口コミ

ワンダーボックスは『年中・年長向け』『小1・小2向け』『小3・小4向け』の3コースが用意されており、我が家は『年中・年長向け』『小1・小2向け』の2種類を兄弟受講しました。

ワンダーボックスは兄弟受講するほどお得?

ワンダーボックスは兄弟で受講する場合は、1人追加ごとに+1,850円(半額)で受講することができる、とってもお得な兄弟特典があるんですね。

ワンダーボックスの料金体系まとめ

  • 毎月払い:月額4,200円
  • 6ヶ月一括払い:月額4,000円
  • 12ヶ月一括払い:月額3,700円
  • 兄弟同時受講:+1,850円

(すべて税込)

うちは2人だから、月5,550円ということね。

これはお得感がすごいですね!

ワンダーボックスでは最短2か月での解約が可能かつきちんとした返金制度があるので、受講される場合は迷わずお得な12ヶ月一括払いがおすすめです。

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兄弟受講で届く教材

ワンダーボックス 兄弟受講

ワンダーボックスでは、兄弟で受講するとワークがそれぞれに1冊と、その他の教材は内容に応じて共有または1人1つ届きます。

兄弟受講で届くもの一覧

  • アプリ:1人につき1アカウント
  • ワーク:1人につき1冊
  • トイ教材:兄弟で1つまたは1人に1つ
  • カードトラベラー:兄弟で1つまたは1人に1つ

(トイ教材とカードトラベラーは内容により異なります)

我が家は年中・年長用と小1小2用を受講したので、上記画像の回はすべて難易度の異なるものが1人1つずつ届きました。

ワンダーボックス公式ページによると、キットに関しては共有できるもの以外は1人1つ届くようです。

アプリについては、進むごとに難易度が上がるもの、写真等の記録が残せるものなどがあるので、個別でアカウントが持てるのはとても助かりました。

年中年長用と小1小2用の難易度

ワークブック(ハテニャンのパズルノート)は、初級問題から上級問題までがあり、最後の方はかなり難しい内容になっています。

コースによっても内容が異なり、『年中・年長向け』は4歳さんにはちょっと難しいと思えるような問題も。

下記画像に写る左が『年中・年長向け』、右が『小1・小2向け』。


初級問題

ワンダーボックス 簡単


上級問題

ワンダーボックス 上級問題


全39ページにわたってこういった考える力が必要な問題が、徐々に難しくなるように配置されています。

上級問題はかなり難しく、子供たちは何度も書き直してはあーでもない、こーでもないと試行錯誤!

やった~!自分で解けた♪

解けるまで何度も書き直して時間がかかりましたが、その分、解けたときの喜びは大きい様子!

さらに、問題を作ってみよう!のコーナーがあり、作問にも挑戦します。

ワンダーボックス

お母さん、これ解ける?

子供たちは大人に解けない難問を作りだそうと必死(笑)

こちらも『意欲』『考える力』を引き出す要素となっていました!

兄弟受講するかどうかの基準

兄弟受講するかどうかは下記メリットデメリットを参考に、何を重視しするかで違ってくるかと思います。

  • 2人目以降は1,850円と、1人目の半額で受講可能
  • ワークやアプリが別にできるので喧嘩にならない
  • 兄弟で刺激し合える
  • 同じコース(学年)を受講する場合、内容が同じなのでもったいない
  • トータルの金額が高くなる

個人的にはワンダーボックスは内容的には兄弟受講がとってもおすすめ

アプリも別々のアカウントでできるので、進み具合や作品を見せ合うなど刺激しあえるのはすごくいいです!

しかも異なるコース(対象年齢)を受講する場合、キットの中身の難易度は異なりますが、同一のテーマを取り扱うため見かけは同じ。

上の子の真似をしたい!といった下の子も満足できるのがよかったです。

また、同じように見えて中身が違うので、うちの子供たちはとりかえっこして遊んだりと2倍楽しんでいました^^

そうは言っても兄弟受講するとなると、ネックになるのはやはりその金額ですよね。

一番お得な12ヵ月一括払いを想定して計算してみると、

兄弟2人で受講する場合:

 合計5,550円 ⇒ 1人当たり2,775円

兄弟3人で受講する場合:

 合計7,400円 ⇒ 1人当たり約2,467円

一般的な通信教材と比べると、ワンダーボックスが高いというわけではなく兄弟受講するとむしろお安いのですがトータル金額を見ると躊躇してしまいますよね。

そんな場合はまずは上の子だけ受講してみて、兄弟で共有して使えるか確かめてみてから2人眼を追加受講するのもよいかもしれません。

下の子が一緒の教材が欲しい!となっても、1,850円で始められるのは本当にありがたいです。

兄弟受講もおすすめ
\ 2人目から半額 /

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ワンダーボックスのデメリットを口コミ

ワンダーボックスはとってもおすすめなSTEAM教材ですが、デメリットもあります。

こんなはずじゃなかった!とならないように、デメリットもしっかり理解した上で受講しましょう。

更新すると前月のアプリが使えなくなる

アプリの種類が多く飽きずに楽しめるのですが、気に入ったアプリがあっても次月にアプリの更新を行うと、前月分が使えなくなるといった欠点も。

「今目の前にあるコンテンツに挑戦して存分に楽しんでもらいたい」といった製作者の想いでこのような仕様になっているとのこと。

確かに、気に入ったアプリがあるとそればかりに集中して、次月新しいアプリが追加されてもなかなかそちらに意識がいかなかったりします。

また、『使えなくなる』とわかっていると、『使えるうちにたくさん遊ぼう』という気持ちが生まれるというメリットにもなり得ます。

ワンダーボックス 年間スケジュール

(クリックして拡大)

上記がワンダーボックスのアプリ年間スケジュールになります。

この一覧をみてわかるように、人気のある『シンクシンクプラス』『たいせん!ボードゲーム』『コードアドベンチャー』等の、思考力・戦略・プログラミング分野のアプリは年間を通して使えるようになっているようです。

定期的に入れ替わるのは、サイエンス・エンジニアリング・アート・総合の分野ですね!

値段設定がお高め

幼児の場合の通信教材では月額2,000~2,500円が一般的。

そこから考えると、3,700円とお高めの料金設定に思えます。

ただし、学年が上がるにつれて料金が上がるその他の通信教材と違い、ワンダーボックスでは全コース料金が同じ価格に設定されています。

小学2年生ではその他通信教材と同じくらいの価格であり、また小学3・4年生ではワンダーボックスの方がかなりお安くなるという事実。

特に兄弟受講をする場合は2人目以降半額と、お得な一面もあります。

>>ワンダーボックスとその他通信教材の比較記事はこちら

通常の科目学習はない

一番のデメリットは算数や国語といった学校で習う範囲の学習をしないことかもしれません。

ワンダーボックスではSTEAM教育を目的とした教材のため、分野横断的に考える力・習慣を身に付ける内容となっています。

STEAM教育とは下記5分野を横断的に学ぶ教育

科学(Science)
技術(Technology)
工学(Engineering)
芸術(Art)
数学(Mathematics)

そのため、今すぐテストの点数を上げたい!といった目的のご家庭には向かない通信教材です。

ですが前述したように、継続して取り組むことでテストのような目に見える効果があるのも事実です。

タブレットを用意する必要がある

アプリを使うにはスマホまたはタブレットが必要で、その他のタブレット型通信教材と異なり、ワンダーボックスでは家庭で用意する必要があります。

スマホでもアプリを楽しむことはできますが、視力低下を防ぐ&操作性の観点からタブレットがおすすめです。

自宅にタブレットがない場合はこの点もデメリットですね。

アプリの使用で視力の低下が心配

タブレット型学習教材の場合、アプリを長時間やり過ぎてしまい視力が低下するのではないかという心配があります。

ワンダーボックスでは1回にできる時間、1日にできる時間、休憩時間を設定できるようになっています。

使いすぎが気になる場合はまず最初に長時間連続して使用できないように、利用時間の設定を行いましょう!

ワンダーボックス 時間制限

「休憩しましょう」というお知らせだけでなく、実際に設定した休憩時間が過ぎないと遊べない仕様になっています。

ひらがなカタカナ数字が読めないと難しい

未就学児がワンダーボックスを受講する場合、ひらがなカタカナ数字が読めるかどうかもポイント。

アプリについては、チュートリアルで表記・音声で説明があるので、文字を読めない子供でも感覚でできそうです

しかし、ワークやキットをやるにはどうしてもひらがなカタカナ数字を読めることが必要となります。

親子で取り組むことを想定している場合は問題になりませんが、子供一人でやってほしい!と考える方にとってはデメリットと言えます。

公式ページでもっと詳しく確認する

ワンダーボックスのメリットを口コミ

お次はワンダーボックスのメリットについてです。

兄弟受講なら2人目からは半額と最安値!

同時に兄弟で受講する場合、2人目からは半額で受講することができます

その他の通信教材では兄弟割引というのはないので、この点はワンダーボックスならではのメリットではないでしょうか^^

お得な12ヶ月一括払いでも返金があるので安心

毎月支払いだと月額4,200円ですが、12ヶ月一括払いにすると月額3,700円と500円も安くなります(年間6,000円割引)。

継続して受講できるか心配っといった方も、一括払い後の退会でも差額返金制度があるので安心です。

受講する場合は迷わず12ヶ月一括払いを選択しましょう^^

アプリの種類が多く飽きずに楽しめる

アプリの種類が多く、また期間ごとに新しいアプリが登場するため、毎月次はどんなアプリができるかな?と楽しみにしたり、気に入ったアプリをやり込んだりといった口コミが多数!

特に『思考力』『プログラミング』の分野が人気のようです!

考える力・習慣が身に付く

ワークの作問や難問への挑戦、トイ教材での創作、カードトラベラーでも考える力が養われます。

カードトラベラーで秀逸だなと思ったのは、ただ単にルールに沿って遊ぶだけでなく、自分たちでルールを考えて遊べるように遊びの余白が用意されている点。

例えば今回のものであれば↓

ワンダーボックス

このカードを見ると、じゃんけんマークやキャラ設定などのゲームをする上で必要のない情報も載っています(もしかしたら次月で必要になる設定かもしれません)。

子供たちはこれを見て、元々のルールにはない「じゃんけんの要素」や、「キャラごとの特殊効果」を自分たちで考えて遊んでいました。

あ!そうだ、じゃんけんで負ける相手のいるコマには進めないルールにしない?

お!良いじゃん!じゃ、「せいりせいとん」の特技を発動することで、味方を1つ前に進めることができる、とかどう?

わかった!じゃあそのルールでやってみよ~♪

おままごとや工作などでもそうですが、子供たちは遊びの天才!

こういった遊びから、子供たちは自ら意欲的に「考えること」を楽しみ、その結果「考える力」が養われていくのです。

楽しみながら取り組むことができる

ワンダーボックスでは、計算練習や漢字の書き取りといった科目学習がありません。

アプリで遊び、キットで手を使って体験し(工作)、パズルや迷路、カードゲームで遊ぶ。

ワンダーボックスは「勉強」ではなく「遊び」といった位置づけで楽しく学べる通信教材です。

ワーク・キット・アプリとコンテンツが豊富

一般的な通信教材では、タブレットかワークのどちらかの教材ですが、ワンダーボックスでは種類豊富なアプリ(タブレット)× キット(工作・実験)× ワークとコンテンツが豊富!

デジタルで仮想実験を、キットやワークで実体験をしながら、『意欲』や『考える力』を育てることができます。

沢山のコンテンツを通じて、お子さんの好きな領域がきっと見つかるはずです^^

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まずはワンダーボックスを体験してみよう!

ワンダーボックスとは

ワンダーボックスは学校での学習に沿ったいわゆる「お勉強」ではないので、すぐにテストの点数を上げたい!といったご家庭には不向きかもしれません。

ですが、今回ご説明したように長期的(3ヵ月)な実証実験により、IQや偏差値が有意に上昇することが証明された教材です。

ワンダーボックスで得られる「自ら考え」「意欲的に問題解決に取り組む力」は、机上の詰め込み学習よりもずっとお子さんの将来にとってすばらしい財産になるはずです!

『意欲』『考える力』といった本物の学力を『ワンダーボックス』で育ててみませんか?

兄弟受講もおすすめ
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注目のSTEAM分野が学べる【ワンダーボックス】

お子さんに合うかどうか心配といった場合は、上記リンクから体験版アプリをお試しすることもできますよ^^

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以上、レッツあそまな!でした^^

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