通信・タブレット教材

ワンダーボックスの驚くべき効果とは?受講者も認めた●●

ワンダーボックスって本当に効果あるの?

この記事ではネット・SNS・我が家の体験談を元に、ワンダーボックスの効果につい実証実験や受講者の声をまとめてご紹介しています。

このページを開いたあなたは、

お子さんの将来に役立つような、本物の「考える力」「学ぶ意欲」を、詰め込み学習でなく楽しく遊ぶことで得られる魔法のような教材があればと考え、

もしあるならば効果のしっかりのあるものを!といくつかの教材を試したり調べたかもしれません。

そして今まで出会った教材では期待したようにはいかず迷走し、そんな都合のよい教材はないのかも、、、と思い始めていませんか?

実は過去の私もそうでした。

ご褒美アプリで学びを楽しく!のような有名タブレット教材をいくつか試してみたものの、アプリでの遊びがメインになり、、、、

結局は肝心の学習部分は見るからにやっつけでとても身になるとは思えない、もしくはほとんど手にとらなくなりイライラガミガミ。

結果、親が口出ししすぎて子供がやる気を無くす→怒られるから形だけやる→勉強が楽しいと思えず勉強嫌いの負のスパイラルに。

よくよく原因を考えてみると、子供たちはオマケの遊び部分が楽しくてやっているだけで、本編の学習部分を楽しいとは感じていなかったのですよね。

そう考えると、学習を楽しんでやるっていうのはうちの子には無理なんじゃ、、、、と絶望的な気持ちになりませんか?

でも、安心してください。

ワンダーボックスは逆にそういったお子さんの強い味方です。

なぜなら、ワンダーボックスは一般の通信教材がオマケとしている「遊びのアプリ」自体がメイン学びとなる教材だから。

どれだけアプリで遊んでも、その遊びが学びになります。

いわゆる教科学習がないので、子供たちに既についてしまっているかもしれない「勉強への苦手意識」を持たずに取り組むことができます。

これまではオマケのアプリだけたくさんして!と目くじら立てていたあなたも、「あ!今日も取り組んでる!」と笑顔で見守れるようになります。

「遊びながら学ぶ」を可能にするSTEAM教材、それがワンダーボックスなんです。

教科学習をせずに、遊ぶだけで本当に学力がUPするの?

これは当たり前の疑問ですよね。

でも実はすでに、海外での実証実験によって学力への驚くべき効果が実証されているのです。

それもどこの誰かもわからない人が発信する結果ではなく、慶応義塾大学の教授が論文としてまとめた信ぴょう性のあるデータで、です。

記事本編では、

  • 実証実験の中身と驚きの結果
  • 体験談をまとめた実際のワンダーボックスの効果
  • ワンダーボックスの中身

について詳しくご紹介していきます。


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ワンダーボックスの実証された効果

そもそもワンダーボックスとは?

ワンダーボックスは教科書に沿った学習ではなく、STEAMの5分野を分野横断的に学ぶことで考える力と学ぶ意欲を育てる教材です。

STEAMとは、次の5つの頭文字です。

  • 科学(Science)
  • 技術(Technology)
  • 工学(Engineering)
  • 芸術(Art)
  • 数学(Mathematics)

ワンダーボックスって楽しいだけで、本当に効果あるの?

こういった疑問にお答えするために、カンボジアで行われた実証実験をご紹介します。

この実証実験は、ワンダーボックスのアプリの1つである「シンクシンク」を使って行われました。

シンクシンクは空間認識や論理思考といった、考えるための土台となる力=「思考センス」を育むアプリ。

結果からお話しすると、「シンクシンク」を3ヶ月利用したことで、算数の学力テストやIQテストで計測した認知能力が統計的に有意に上昇することが実証されたのです。

※「統計的に有意」とは、偶然の結果ではなく意味のある差のこと

IQスコアが平均8.9ポイントも上がってる!

実証実験の結果をグラフ化したものがこちらになります。

対象:1,636名の児童
実験期間:3ヶ月
シンクシンク未実施群:水色
シンクシンク実施群:オレンジ

シンクシンクを3ヶ月実施したオレンジの結果を見てください。

ピークの山が明らかに右側の偏差値上昇方向へ移行てしているのがおわかりいただけると思います。

もっと詳しい内容を知りたい方はこちらから。

実際に実験結果をまとめた慶應義塾大学中室牧子研究室の論文はこちらから。

この効果には私も驚きでした。

直接的な教科学習をせずにアプリで遊ぶだけで算数テストの点が大幅にアップし、偏差値やIQ値がここまで上がるなんて!

本当に楽しく遊ぶだけでここまで「学力」「学ぶ意欲」が育つ魔法のような教材があるんだ!と興奮すら覚えました。

「ワンダーボックス」シンクシンクアプリを含むだけでなく、シンクシンクと同じく「学ぶことが好きになる」「遊ぶように学ぶ子になる」のコンセプトのもと、同じ制作陣が本気で制作した教材です。

つまり、ワンダーボックスにも学力をUPさせる効果が十分期待できるということ

シンクシンクが含まれているわけですから、最低でも上記結果の効果はあるはずです。

もっと言うと、数理的思考力メインのシンクシンクと比較すると、さらに工学・技術・芸術のコンテンツが追加されたワンダーボックスであれば、さらに多方面での効果が期待できるはずです。

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ワンダーボックスの効果を実感!我が家の場合

次に、我が家の小1・小3がワンダーボックスを体験して実際に感じた効果をご紹介します。

※上記実証実験と同じ、体験3か月目の効果です(経過については随時追記していきます)

  1. 自分で考える習慣がつき、思考力のUP
  2. 声掛けをしなくても自ら取り組むなど、自主性のUP
  3. 見本に忠実ではなく自分で工夫するなど、創造性のUP
  4. ワンダーボックスをご褒美要素にすることで宿題への、意欲もUP
  5. 理数系への、興味・関心のUP

効果①自分で考える習慣がつき、思考力のUP

考える力がついたな~というのは、パズルノート(ワーク)とアプリの両方で実感しています。

以前ならできなくて癇癪を起してしまうような複雑な問題も、簡単なものから順番に少しずつ難しくなっていくような設計のおかげでどんどん解けるように。

アプリでは、「え?!こんなのわかるの!?」と親がびっくりするくらい、子供たちはどんどん経験値を積んで理数脳を構築していっています。

シンクシンクプラス(ワンダーボックス公式ページから引用
バベロンプラス(ワンダーボックス公式ページから引用

上記は実際のアプリの一部ですが、ご覧になってどうですか?

これは思考力つくはず!と思いませんでしたか?

思考力というのは、頭の引き出しが沢山あって初めて発揮されるもの。

ワンダーボックスで「学力が上がる」という効果は、この考える習慣付けと考える過程を楽しく学んだ経験値ゆえなんだと納得です。

効果②声掛けをしなくても自ら取り組むなど、自主性のUP

ワンダーボックスってとにかく楽しいんですよね。

もう子供にしたらゲーム、遊び感覚です。

アプリで遊んでいても、それ自体が学びであることで親のイライラせず(逆にもっとやって♪くらいの気持ち)、子供も怒られる心配もなく遊べる(学べる)からどんどんやる

という具合に、自主性ややる気は当然のようにUPしました。

効果③見本に忠実ではなく自分で工夫するなど、創造性のUP

ワンダーボックスの芸術系アプリでは、キット(工作)と連動して遊べるものも多く、他の子の作品も見れるようになっています。

それがまた子どもたちの創作意欲を掻き立てるようです(勝手に対抗心を燃やしているともいいます笑)。

今まで園等での工作は見本に忠実に作る傾向のあった娘ですが、

いろいろな作品を見ることで、「自由に作っていいんだ!」「自由に作るって面白い!」と気づき、枠に囚われない発想で創作するようになりました。

見て!面白いの作ったよ♪

兄ちゃんは工夫してこんなすごいの作ったんだぞ♪

特に周りから外れることを気にする娘にとっては、「自由に発想していいんだ」「答えや道筋は1つとは限らないんだ」ということに気づけたのは大きな効果と感じています。

効果④ワンダーボックスをご褒美要素にすることで宿題への、意欲もUP

子供たちがワンダーボックスを遊びととらえてくれたことで、「宿題が終わってから」のご褒美として位置づけることができ、宿題を早くやろう!とする嬉しい効果もありました。

宿題をなかなかやらない理由の大部分は「面倒くさい」し「早くするメリットがない」から。

子供だけでなく、大人でも面倒くさいことって後回しにしがちですよね(実は早く宿題しなさい!とつい言っちゃう私もこのタイプ汗)。

でも、宿題を早くやったら早くやった分だけ親にガミガミ言われることなく「楽しいアプリで遊べる(学べる)」となったらどうでしょう。

我先に!と競って宿題をする兄妹ができあがりました。笑

さらに、学校行く準備ができたらワンダーボックスのアプリOKにしたところ、朝の準備が早くなり、早起きする日まででてきました。

効果⑤理数系への、興味・関心のUP

ワンダーボックスはSTEAM教材というだけあり、その多くが理数系の学びになる内容でもあります。

こういったワンダーボックスの遊びをきっかけとして、我が家の子ども達は算数や理科の分野に興味をもつようになりました。

とくに「テクロンとひみつのけんきゅうじょ」などが子供たちのお気に入りで、科学の原理原則を体験として理解することができ、面白いようです。

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ワンダーボックスを体験したみんなが感じた効果

続いてSNSや独自アンケートで得られた、実際に体験してみて感じたワンダーボックスの効果についてご紹介していきます。

これを読めば我が家だけでなくたくさんの人たちが、いろんな方面でワンダーボックスの効果を感じているということをお分かりいただけると思います。

  1. テレビやYouTubeの時間が格段に減った!
  2. 空間認識能力が育つ!
  3. 「まずはチャレンジ」「失敗しても大丈夫!」の心が育つ!
  4. 考える力・考える姿勢が身に付く!

効果①テレビやYouTubeの時間が格段に減った!

https://twitter.com/ZeZX8KfZaKHMjzR/status/1487039804717948933

テレビやYouTubeを観だすとずーーーーっとみている、というお子さんは多いのでは?(うちもそう)

でもワンダーボックスを始めてからというもの、ワンダーボックスに夢中になりテレビやYouTubeを見ている時間が減った!という声が多数ありました。

ワンダーボックスのアプリは楽しくて一見ゲームのようですが、STEAM領域(科学、技術、工学、芸術、数学)を学べます。

遊びが学びになるからこそ、親もイライラせず(むしろ嬉しい気持ちで)見守ることができますし、

テレビのような受動的な活動ではなく能動的な活動ですのでただダラダラしているのとは雲泥の差です。

効果②空間認識能力が育つ!

紙学習だけでは身に付きにくいと言われる空間認識能力。

ワンダーボックスでは実際にキットを使った体験と、アプリの立体クイズや3D映像をリンクさせて学ぶことで、空間認識能力が上がった!と感じるご家庭が多い様子。

空間認知能力ってどうやって伸ばせばいいの?そもそも空間認知能力って何!?と教材難民のあなたに朗報です。

ワンダーボックスでは空間認知能力に関するアプリやキットも充実しており、算数オリンピックの作問も手掛けるプロが生み出す良問でどんどんお子さんの脳に空間認知させていきます。

効果③「まずはチャレンジ」「失敗しても大丈夫!」の心が育つ!

失敗しても大丈夫!

この感覚は学ぶ姿勢としてとっても大事なこと。

でも失敗したくない、失敗したら嫌だから挑戦しない、こんなお子さんが多いのも事実。

ワンダーボックスには正解がない遊びがあるからこそ、大丈夫、やってみよう!というチャレンジ精神が育つのでしょうか?

いわゆる勉強と感じる要素が少ないからこそ、自由に発想し諦めずに繰り返し挑戦することができるようです。

効果④考える力・考える姿勢が身に付く!

考える力や考える姿勢が育つ!という効果も多くのご家庭が実感している様子。

子供たちは勉強しているという意識ゼロでゲームをクリアする感覚でどんどん問題に挑戦します。

学校の宿題などであればすぐに教えてと言ってくるような子供たちも、ゲームとなれば話は別!

自分が一番多く、早くクリアしたい!と「自分で考える」ことを自然にします。

その結果、考える力もどんどん育つといういう一見信じがたい魔法のようなサイクルが定着するというわけです。

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ワンダーボックスのねらいは学ぶ力の最大化!

遅くなりましたが、こんな効果のあるワンダーボックスっていったいどんなもの??と気になるあなたに向けて、教材のねらいについてご紹介します。

〝ワンダーボックスは子供の「3つのC」を引き出します”

「3つのC」とは、次のとおりです。

  1. 思考力 Critical Thinking
  2. 創造力 Creativity
  3. 意欲 Curiosity

「思考力」「創造力」を育てる教材というのはたくさんありますが、そこにもう一つのCである「意欲」が加わった教材がワンダーボックスになります。

図で表すとこんなイメージですね。

幼少期は「知識・スキル」を身につける「勉強」だけでなく、楽しく没頭する体験がとても重要です。

意欲思考力が伸びることで、その後の知識習得をともなう学びが、何倍も有意義なものになっていきます

引用元:ワンダーボックス公式ページ

子供が興味のあること、好きなことに没頭する時の集中力のすごさは親なら一度は感じたことがあるはずです。

例えばお絵かきやブロック、水遊びや泥遊びなど。

こういった好きなことに没頭する体験が、学ぶことの楽しさや「意欲」を育てるには必要不可欠です。

意欲思考力が伸びることで、その後の知識習得をともなう学びが、何倍も有意義なものになる。 」

この〝ワンダーボックスのねらい”に共感できたならば、迷わず一歩を踏み出しましょう。

我が家はその一歩を躊躇してワンダーボックスを後回しにして後悔しましたが、それでも今始めてよかったと思っています。

なぜなら、市販の知育系玩具やワークをひとつひとつ吟味する時間も労力も焦りもなくなり、逆に教材から得られる効果は最大化されたと実感しているからです。

ワンダーボックスの対象年齢は4歳~10歳ですが、実際に受講してみて感じたのは始めるなら勉強への苦手意識が付く前の年中~小学校低学年が最適ということ。

この時期を逃して後悔する前に、まずは一歩踏み出してみませんか?

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ワンダーボックスの効果を体感しよう!

あなたはお子さんにどんな力をつけてあげたいですか?

受験を突破できるいわゆる詰め込み学習で得られる知識でしょうか。

それとも、お子さんの将来に役立つような本物の「考える力」「学ぶ意欲」でしょうか。

ワンダーボックスは学校での学習に沿ったいわゆる「お勉強」ではありません。ですから、すぐにテストの点数を上げたい!といったご家庭には不向きです。

しかし、将来に役立つ学ぶ力を育てたいなら迷わずワンダーボックスを手に取ってください。

本物の「考える力」と「学ぶ意欲」を育て、結果的に学力までもUPさせる効果が実証された教材、それがワンダーボックスです。

ワンダーボックスを始めると、あなたはもうお子さんが勉強しなくてイライラすることはありません。

なぜならワンダーボックスの学びすべてが遊びだからです。

子供は遊ぶことを面倒くさがりません。

むしろもうちょっとだけ!と時間の延長交渉さえしてくるでしょう。

そしてそのいつもなら遊んでばかりいないで勉強しなさい!と怒るところを、「自分から取り組めてすごい!」と逆に褒める気持ちにさえなります。

なぜなら、ワンダーボックスでのすべての遊びが学びになるからです。

小学校でもプログラミングを主としたSTEAM教育が導入されたことを知っている方は、家庭学習でわざわざSTEAM教材は必要ないと思うかもしれません。

しかし、〝詰め込み学習よりも自分で考え表現する力が大切”と言われ始めてから長く注目されているSTEAM教育ですが、

実は日本の学校教育はSTEAM先進国と比べると10年遅れているといわれています。

先進国にも関わらずここまで遅れている理由は、日本の小学校の現場ではプログラミングやものづくり、科学や数学を分野横断的に指導できるレベルの教員がほぼいないからです。

この現状はこれからも劇的に変わることは期待できないでしょう。

子供にSTEAM教育を受けさせたい考える力を伸ばす教育を受けさせたいと思うと、民間の実験教室や幼児教室に通うしかないのが現状です。

一般的に考えて、月に15,000~30,000円もかかる教室に通わせるのは現実的でしょうか。

我が家は子供が2人いますし、他の習い事もしているので到底むりです。

こういった現状の中、突如登場した救世主が2020年に始まった日本初のSTEAM通信教材『ワンダーボックス』です。

ワンダーボックスであればクーポンコードを使えば兄弟2人で受講しても1人あたり2,700円ほどと、一般的な通信教材と同じような感覚で始められます。

もちろん送迎の手間などもかかりませんし、気を使うような習い事でのママ友関係も皆無です。

しかし、残念なことにこの価格はサービスが始まったばかりの今だからこその特別価格にすぎません。

実際にクーポンコードの割引率は当初の10%から徐々に引き下げられ、現在の割引率は5%です。確実に今の割引率が最大です。

もしかしたら近いうちに兄弟割サービス(2人から半額)もなくなってしまうかもしれません。

お子さんに本物の「考える力」「学ぶ意欲」を身につけて欲しいと考えているなら、この記事を読んでいただいた今が最も手軽に始めることのできるチャンスです。

親がイライラガミガミ口出しすることで陥る〝勉強嫌いの呪縛”から解放されたい、子供に伸び伸び学んでほしい、そう考えるあなたは学びが楽しいと感じられる世界に勇気を持って一歩踏み出してください。

3ヶ月も経てば、我が家のようにたくさんの効果を実感できるはずです。

2023/1/31まで限定にはなりますが、下記人気書籍をもらえるお得なキャンペーンも実施中です。


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